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8月, 2021の投稿を表示しています
最新の情報

【重要】F‣Jetz[ふくの陸上クラブ]の2026年度加入申込受付を3月8日(日)より開始しました。今年度の加入者も自動更新はしませんので申込手続きをお願いします。特に4月当初からの定期練習参加希望者、及びFSC団体登録希望者は3月21日(土)までに手続きを済ませるようにして下さい。

第33回たいらクロスカントリー大会

週末の第33回たいらクロスカントリー大会は開催される見込みのようですね。 出場者リストを見ると、「ふみと」「たくと」と、OB「れお」の名前がありました。 その他に大人クラブ員の名前も数名。 無観客だとは聞いていますが、感染対策には細心の注意を払いながら、頑張ってほしいと思います。

自主練習のススメ

クラブ練習が中止を余儀なくされ、随分と時間も経ちましたが、未だ施設を使えるようになる見込みはありません。 幸い中学生の中長距離組については、学校内での駅伝練習が真っ盛りですので、今はあまり練習不足の心配はしていません。 短・跳躍組も何とか学校内で出来る練習を始めていますが、やはり練習不足は否めません。 出来ることなら、密を避けての自主練習はどんどんやるべきです。 今日も自主練習へのアドバイスを求めるメールが来ていました。 例えば、クラブ練習でも時おり利用する親水公園の走路や芝、起伏を利用した練習。 自宅での補強トレーニングや技術練習など。 安全には十分留意して積極的にやってみましょう。

北陸陸上選手権の結果

文字通り北陸の強者たちが競うチャンピオンシップにOGたち3名が出場しました。 結果は・・・ 「ゆりな」 女子円盤投 4位 「あやの」 女子やり投 2位 「あぐり」 女子棒高跳 2位 凄くないですか?みんな孝行娘たちですよね。 3人とも配信された動画にも何とか映ってましたし。 これで「あぐり」は高校陸上からは引退です。中一から始めた棒高跳挑戦記も一区切りということになりますが、本人は満足しているようです。本当にお疲れさま。

ショートコースラン

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みんな自主練してますかー? 皮肉なもので、練習が休止になると自分の時間が出来てきます。 先日数週間振りにショートコース5kmランを走ってきました。 使い古したランニングシューズもようやく買い替えることが出来ましたので、試走も兼ねてのんびりと。 走り終わる頃はもう薄暗くて、ビミョーに危ない季節になってきました・・・

週末は北陸陸上選手権

コロナ禍ではありますが、北陸陸上選手権が週末に開催されます。 「ゆりな」の凱旋出場を生で見たかったところですが、残念ながら無観客です。 「あやの」も怪我の回復はどうなのでしょうか。 今日から様々な施設が使えなくなったので調整が難しいかも。母校で練習しているのかな。 そして「あぐり」もいよいよ高校最後の大会となりますね。 動画中継でしっかり見させてもらうつもりですが、中継はいつもトラック中心なので映るのかちょっと心配・・・ LIVE配信------------------------------ ●1日目8/21(土)  https://youtu.be/O23EDCHLV0A ●2日目8/22(日)  https://youtu.be/hzv_9nLIQ2M

アルバムを更新しました

こんなことになるとは思ってもみなかったのですが、先日からコツコツとシーズン前半のフォト アルバム を更新していました。 よろしければご覧ください。 閲覧にはパスワードが必要です。安易な拡散を防ぐため問合せのあった方にのみお知らせしています。ご希望の方はお尋ねください。 全ての大会を網羅しているわけではないのでご了承ください。 よし、次はムービーだな。

【重要】本日より練習は当面休止

富山県の新型コロナウイルスの独自の警戒レベルが、最も高い「ステージ3」(非常事態)に引き上げられました。 このことに伴い、練習拠点である「旅川グラウンド」「福野体育館」が休館となることから、本日より当面の間、クラブ練習は休止とします。 県有施設については、事前に予約があった場合は利用できるということで、全ての大会が中止(延期)になるということではないかも知れません。情報が入り次第お知らせしますが、各自において準備をしておいてください。 今週末の北陸選手権はスタートリストが発表されました。 8月25日の中体連夏季記録会のタイムテーブルが発表されました。 8月29日の富山ジュニア記録会は延期が発表されました。 今後の活動については、ウェブサイトまたは連絡網で案内しますので、確認をよろしくお願いします。

ウェブサイトを改良

練習休みの期間を利用してウェブサイトを少し改良しています。 ランキングやデータベースなどで、カテゴリーを切り替える際のタブがページの下にあったので、1番までスクロールしないと切り替えができなかったのが不便だったんですよね。 これをページの上部に表示するようにしました。 自分自身もずっと不便だなと感じていたのですが、ようやくストレスから解放されます。 少しは使いやすくなったでしょうか。 あと、ランキングページでリレーのカテゴリーを分けてみたのですがどうでしょう。

たいらクロスカントリーほか出場者

たいらクロスカントリー大会(9/5)に「ふみと」から出場するとの報告がありました。 大学生「りょうじ」も出場するかも知れないとの話を聞いていますが、他にも出場者はいるのかな。 「ふみと」は砺波選手権(8/29)にも出場希望をしています。 同じく富山ジュニア記録会(8/29)には、小中学生合わせて9人がエントリーします。

富山カップ陸上大会の結果

小学生の出場者は100mでは全員が自己新(又は初出場)でした。素晴らしい! クラブ歴代ランキングに入る好記録もありました。 今年は5年生が中心ですので、来年以降も楽しみです。 リレーは女子チームが5年振りの出場。60秒を切れば合格点のつもりでしたが、惜しくも今回は切れず。次の明確な目標が出来ましたね。順位は7位。 中学生は「ひとみ」のみの出場でした。中2でシニアの大会に初出場するのはどんな感じだったでしょう。良い経験となりました。 男子リレーはここで出ておけば良かったかな・・・ 高校生では「けいし」「ひろたか」「ひなた」が1500mを走りました。怪我などによるブランクから少しずつ力を取り戻しつつあります。 シーズン前半はこれで一区切りです。次回の練習まで少し期間が空きます。また、新型コロナウイルスの感染も拡大しています。体調管理には気をつけてください。 明日も大会は続きます。高校生頑張れ!

もうすぐ五輪リレー決勝

あと1時間で東京オリンピック4×100mリレー決勝ですね。 5年前、砺波陸上競技場で「ゆりな」との練習の合間にリオの決勝を見たことを思い出します。 さて、明日は富山カップ陸上大会です。 シーズン前半の最後をしっかりと締めくくってほしいと思います。 ふくのジュニアとしては、小学生が中心となります。実力は未知数ですが女子リレーにも期待をしています。 唯一の中学生「ひとみ」も助走を変えてどうなるか楽しみです。 また、高校生もここでいいところをぜひ現役クラブ員たちに見せてほしいところです。 急遽自分は行けなくなったのですが、朗報を待っています!

8月5日 木曜練習

参加者14名 コーチ2名 ・ベーシックドリル ・ハードルドリル ・マーカードリル ・ウインドスプリント ・種目練習など 連絡事項: ・シーズン前半は明後日の富山カップ陸上大会で一区切りとし、1週間練習はお休みとします。再開は16日(月)です。

北信越中学陸上大会の結果

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急遽審判に入ることになりましたので、じっくりと競技は見られませんでしたが、猛烈な暑さの中、みんな本当に良く頑張りました。 まず「はると」が1500mで粘りの走りを見せ6位入賞。 そして「しゅんたろう」も100mで見事7位に入賞。予選では11.41を叩き出し「よう」のクラブ記録を7年振りに更新しました。 2人とも通信陸上での失敗から上手く立て直すことができました。 1年男子1500mでは「えいた」が9位、「たかゆき」が13位と惜しくも入賞は逃しましたが2人とも大舞台でしっかりPBで走りました。 リレーに関しては、ふくのジュニアらしく見事に散りましたが、中学生の彼らにとっては、この舞台に立てたこと自体が大きな財産です。 まだまだ続くであろう今後のアスリート人生に活かしてほしいと思います。

8月2日 月曜クラブ

参加者20名 コーチ4名 昼間の暑さはヤバイかと思いましたが、夕方からは思ったより涼しくて良かったです。 ・W-UP ・ベーシックドリル ・ミニハードルドリル ・ウインドスプリント ・種目練習 今日から「はるた」が加わり、先月から数えて小学5年生が4人増えたことになります。 教室のほうにものボチボチ新規受講相談がありますので、小学生のチーム層が厚くなりそうです。秋シーズンが楽しみになってきました。 さあ明日は北信越中学陸上!!

北信越大会2日前

東京オリンピック100m決勝は本当に見応えありましたね。いやあ凄かった。 しかし準決勝での 「蘇炳添」の衝撃的なアジア記録もビックリです。 さて、いよいよ北信越中学陸上大会が2日後に迫ってきました。 今回の北信越大会にはクラブ創設以来最も多い8名が出場します。 特にリレーでの出場は、恐らく(?)地元中学校にとって学校創立以来初の快挙ではないでしょうか。何せ陸上部が無いのですから・・・ リレーでの北信越大会出場は、1年前から目標には掲げていましたが、昨秋や今春の状況では難しいかなと少し弱気になっていたことも事実です。しかし、高いポテンシャルを持ったクラブ員に恵まれ、また、個人種目でも上位に食い込むクラブ員が続出する今のチーム全体の雰囲気にも乗せられ、ここまで来ることができました。 通信陸上大会ではちょっぴり失敗も経験しましたが、このメンバーで走れる最後の大会です。 もちろんリレーだけでなく、出場者全員が次に繋がる悔いなきレースをしてくれることを期待します。