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3月, 2026の投稿を表示しています

最新の情報

・現在案内中の大会・記録会の要項→富山県小学生陸上記録会第1回城山記録会
・次回の土曜クラブは25日を予定しています。時間帯は追って連絡します。

富山県中学20傑

年度末の最後に 中学生の20傑 が発表されました。  2位 男子走高跳   「ひかる」     男子四種競技  「ひかる」  4位 女子800m  「はるあ」  8位 女子三段跳び  「こうみ」  9位 男子400m  「そうた」 10位 男子110mH  「ひかる」 15位 女子1500m 「はるあ」     4×100mR  「りょうせい・ひかる・こうた・そうた」 16位 男子400m  「ひかる」 「こうみ」以外は全員2年生。更なる高みを目指そう!

3月30日 月曜クラブ

参加者28名 コーチ3名 今年度最後の定期練習でした。 ・JOG&Dストレッチ ・ストレッチ系動きづくり ・ベーシックドリル(メディシンボールVer.) ・ハイニードリル( 〃 ) ・ウインドスプリント ・種目練習 最後の練習に「はるた」が参加してくれましたので、これで中3の10名全員に会えました。 この学年の卒業生は全員が小学生のときから加入していました。10名の卒業生は過去最多です。 正式な陸上部員は誰1人いませんでしたが、そんな中でみんな様々な形で頑張ってくれました。 今後、高校からようやく陸上に専念する者。甲子園を目指す者。中学での部活の種目を継続する者。まだ高校で何をするか決めかねている者・・・ 悩むことは多いに結構です。自分の決めた道で何か夢中になって頑張ってほしいと思います。 多くがクラブに籍を残してくれると聞いていますので、今後も応援していきます。 そしてたまにはクラブや行事にも気軽に顔を出してくださいね。 また、小学生でも現時点でこのクラブを離れる人もいるのですが、あえてバイバイのセレモニーはしませんでした。実は過去にも中学生活に入って生活パターンを確認してから改めて加入する人が大勢します。 ここでバイバイしちゃうと復帰しにくくなりますからね。いつでもお待ちしています。 連絡事項: ・来年度の定期練習は4月6日(月)から開始します。 ・4月5日(日)にカミングデーを予定しています。 ・4月4日の土曜クラブについては登録者にご連絡します。

カミングデーは4月5日

例年、4月の第1日曜日を「F‣Jetzカミングデー」と位置づけ、定期練習参加クラブ員の今後1年間の目標や練習方針等を確認するための面談日としています。 特に新規加入者や、環境が変わる中学生にとっても、所属部活動との関係性や位置づけなどの相談、アドバイスを受ける重要な機会となりますので、積極的に参加していただきたいと思います。 今回は何か特典を準備しようかな・・・(未定) また、この日は前期会費の集中集金日も兼ねています。 クラブ終了時の集金の際は大変お待たせすることもあるかと思いますので、できるだけこの日に持参していただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 既に連絡網(またはsgrum)で案内を差し上げていますが、出欠及び希望時間帯の入力にご協力ください。 会場はF‣Jetzクラブハウスです。

バスっている「掛け持ち問題」

最近の記事で軽くバズっているのが「 クラブの掛け持ち問題 」です。 ここ数ヶ月でこの記事の閲覧数が最も多い。 やはり気になる問題なのでしょうね。 年度末にかけて定期練習の体験参加者も多くいましたが、正直に別のクラブのことも話していかれた方も多かったです。 掛け持ちを認めれば10名ぐらいクラブ員は増えたかも知れませんが、各人の今後のアスリート人生や長期的なクラブ運営のことを考えると、やはり避けたほうが良いと考えます。 今はきちんと保護者の方が考えてくださった結果だと思って受け止めています。 まだまだ完全移籍してくれるようなクラブだと認知されていないということも反省点です。 なお、様々なリスクを承知の上で、どうしてもという場合には選択肢を排除するものではありません(幾つかの条件はあるかも知れませんが)。 またご相談下さい。 これからも多くの方がウチのクラブの運営方針に共感し、加入していただけるよう精進していきます。

3月26日 木曜クラブ

参加者15名 コーチ4名 参加者少なめでしたが、その分内容は充実していました。 「ハードルを制すものは陸上を制す」こんな言葉があるかどうかは知りませんが、ハードルの練習は全ての種目にとって得することしかありません。 前半はハードル練習を中心に行いました。 ・JOG&Dストレッチ ・ハードリングドリル ・ハードルステップ(リレー) ・ウインドスプリント ・種目練習 種目練習では今日は走高跳のおねだりは不採用で、混成競技を見据えて小学生男子が初の砲丸投の導入にチャレンジ。 予想通り「たいが」のパワーは特筆するものがあります。 中学進学後が楽しみだな。 連絡事項: ・今年度最後の月曜クラブ(3月30日)は登録曜日に関係なく定期練習参加者はフリーで参加できます。全員集合ですよ!

3月23日 月曜クラブ

参加者25名 コーチ2名 何かと年度末は忙しく、私は練習に行けませんでした。 そんな中で今日は3年生「みなと」が久しぶりに参加してくれたそうです! 今年度の定期練習残り2回です。 ・JOG&Dストレッチ ・動きづくり(股関節強化) ・マーカードリル ・ウインドスプリント ・種目練習 連絡事項: ●3月中の練習は屋内で実施します。

卒業生を囲む懇親会

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卒業生を囲む懇親会を行いました。 中学校の卒業生を対象に毎年行っている恒例行事です、 かつてはクラブ員全員が集合して行っていた時代もありましたが、今ではクラブ員も増え、今年度は卒業生だけで10名。随分と増えたものです。 おかげで近年製作していたコーチ渾身のフィギュアもさすがに10体はムリでした。スミマセン・・・ 陸上を続けたいと言ってくれた卒業生も大勢いました。 これこそコーチ冥利に尽きますね。「ももか」の後輩が増えるかも。 そしてみんなまた競技場で会おう。 その前に3月中の定期練習でガンガン走ろうぜ。

春一番記録会の結果

今期初レースの「 春一番記録会 」に参加してきました。 この時期に記録会を開催していただける「ほたるいかAC」さんには感謝です。 少し肌寒かったものの晴れて良かったですね。去年は大変でしたから・・・ まあ記録としては現時点ではこんなものでしょう。 昨シーズン終了後に加入した「さくや」「かなそう」「みき」もまずまずだったのではないかと思います。 これからどんどん調子を上げていきましょう! 記録は データベース ページからも確認できまます。 ちなみに今日は高校生も 記録会 でした。「ゆい」は怪我明けらしいです。

3月19日 木曜クラブ

参加者19名 コーチ3名 ・JOG&Dストレッチ ・アニマルムーブメント ・ハイニードリル ・ウインドスプリント ・種目練習 種目練習は記録会を控えてのスタブロ練習。 「そうた」が後輩たちに熱心に指導していた点が印象的でした。 さて、今日も体験者がありました。 かなり高いパフォーマンスの持ち主でしたね。 跳躍種目に挑戦してみたいとのこと。 春からの加入、ぜひお待ちしております!

小学生陸上教室のご案内

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例年、県内一円の各陸上競技場において実施していた、県陸協普及部主催の小学生陸上教室ですが、今年度は富山県総合運動公園の屋内グラウンドにおいて、1箇所のみで開催することとなりましたのでご案内します。 ・日 時  令和8年4月11日(土) 午前9時30分〜 ・会 場  富山県総合運動公園 屋内グラウンド ・対 象  小学3〜6年生 ・参加費  500円 当日参加もできますが、希望される方はできるだけ事前に申し込んでください。 案内チラシ なお、同日に第1回富大記録会(中学生対象)が隣の陸上競技場で開催されています。

3月16日 月曜クラブ

参加者31名 コーチ4名 ・JOG&Dストレッチ ・マーカードリルほか ・ウインドスプリント ・種目練習 今年度の定期練習もあと4回となりましたが、今日も中学3年生4名の参加がありました。中3は3月中フリー参加OKとしますので、積極的に参加してくださいね。 話を聞くと「ヒマやー」と言ってましたし… 連絡事項: ・中学生向けに富大記録会の案内をしました。早めに出欠を返信してください。

中体連の登録が認められました

F‣Jetzは県中学校体育連盟に登録を申請し、無事認可を受けました。 来年度からはF‣Jetzから中学選手権等に出場が可能になります。 ただし、中体連に登録するということは、これまで以上に大会運営等に関わる負担が大きくなります。 F‣Jetzのコーチはほぼ全員が仕事を持っていることから、かなり無理をしなければならない場面が生じることも想定されます。 今回、中体連に登録したのも中学校に陸上部が設置されていない、かつ引率の教員が派遣されない学校に在籍するクラブ員を救済するという位置づけです。 積極的にF‣Jetzからの出場を推奨するものではないことをご了承ください。

土曜クラブ&冬期教室⑧(最終日)

今年度最後のジュニア陸上教室が終了しました。 最終日も教室らしく、フライングディスクを使ったドッジボールから始まり、最後は楽しいリレーで締めていました。 多くの人が3期とも受講してくれたと思いますが、既に来年度の申込受付も始まっています。 4月の前期教室でまた会いましょう! その前に、来週は「春一番記録会」もありますよ〜 土曜クラブのほうはコントロールテスト(CT)を行いました。 「ひかる」は11月以来のCTでしたが、ほとんどの種目でレベルアップ! 冬期練習の成果がここでは結果に現れています。シーズンインが楽しみです。 「はな」「おと」は前回からあまり日が経っていないこともあり、良い種目も悪い種目もありました。加えて今日は「りこ」「まいあ」も初CTに挑戦。 そして、今日は体験者もあっていきなりのCTでしたが、これがまた予想以上のパフォーマンス。また楽しみが増えました。

県立高校合格発表

県立高校の合格発表でした。 続々と嬉しい報告がありました。 高校を卒業したクラブ員からも進路の連絡が入ってきています。 みんなそれぞれの新しい道へ進んでいきます。 もちろん嬉しいのですが、ちょっとだけ寂しい気持ちもありますね・・・

3月12日 木曜クラブ

参加者17名 コーチ4名 ・JOG&Dストレッチ ・ラダードリル ・ラダーシャッフルリレー ・種目練習 小学6年男子に走高跳(背面跳)ブーム?が来ています。 木曜クラブのときはおねだりが凄い。 まあマットが出せる屋内練習の特権ですからね。 さて、今日の昼間は中学校の卒業式でした。 今年度の中学3年生は10名なんですが、うち7名が通う地元中学校の卒業式に出席する機会を頂きました。本当に思い出に残る卒業式になりました。 まだ3月の練習日はたっぷりありますので、参加お待ちしています。 そして、先日高校を卒業した「はると」も挨拶に来てくれました。 明後日には大学の方へ出発するそうです。 これからは簡単には会えなくなりますが、今後の活躍を期待しています。 練習終わりには、現役クラブ員に対しても挨拶をして貰いました。 県高校長距離エースの言葉は重いです。 しっかり心に響いてくれたかな。

3月9日 月曜クラブ

参加者31名 コーチ4名 中3のみんなが戻ってきました! 毎年のことですが、中3に限り残りの年度内はフリー参加OKでーす。 中学生 ・JOG&Dストレッチ ・ベーシックドリル(メディシンorウエイトポール付) ・ハイニードリル(メディシンボール付) ・動きづくりラン(〃) ・連続加速走×5 ・サンドバッグダッシュ ・補強(腹筋) 小学生 ・ミニハードルドリル等 気づいたら結構走りまくってましたね。 復帰したばかりの中3にはちょっとキツかったかな。 連絡事項: ●来年度の加入受付を開始しました。4月当初からの活動を希望される場合は、各種手続きもありますので3月21日(土)までに申込をお願いします。

エクストリームチャレンジ2026初開催!

初開催となるエクストリームチャレンジ2026を開催しました。 昨年までは室内テトラスロン(四種競技)大会として、陸上競技の4種目を実施していましたが、小学生のパフォーマンスアップには陸上競技の種目に拘らず、アジリティ、スピード、バランス、パワーが必要な種目を散りばめた障害物競争を行うことが良いという考えに基づくものです。 午前中から準備を始めましたが、みるみるうちにKAWADAアリーナ福野はちょっとしたテーマパークのようになっていきましたね。 大会ではAステージとBステージを順番に各10種目行いました。 まずAステージはこんな感じです。映像はテストトライアルの中学生「りこ」 そしてBステージはこんな感じでした。映像は5・6年男子1位の「なおや」 今回は初開催ということで、運営側も試しながらという感じでしたが、いかがだったでしょうか。 ぜひ来年はもっともっと盛り上げたいと思います。

加入受付開始は3月8日(日)から

いよいよ3月8日(日)より、2026年度のF‣Jetz[ふくの陸上クラブ]の加入申込受付を開始します。 現クラブ員も自動更新はしませんので、クラブの運営方針をご理解のうえ、加入手続をお願いします。 教室のみ受講者であっても、大会に出場する場合は加入は必要です。 大勢の加入お待ちしております。 申込を受付した方には、数日以内に連絡を差し上げるとともに、2026年度から利用する新しい連絡ツール「スポあんアプリ by Sgrum」への登録手順等を併せてお知らせしますので、登録へのご協力をお願いします。 また、今年度「ふくの陸上クラブ」から、「ふくのスポーツクラブ」へ団体登録をされていた方で、来年度ふくの陸上クラブに 加入されない場合 は、個人登録されるか、他団体で登録するか、若しくはふくのスポーツクラブを退会されるか、必ず連絡をお願いします。 退会手続をされないまま4月を迎えますと、来年度の年会費が必要となる場合があります。その場合、会員証については各自で破棄願います。 特に現中学3年生に関しては、高校生から会費そのものが上がりますので、どうされるかご確認をお願いします。もちろん今後も福野地域体育施設をご利用される場合には必ずしも退会する必要はありません。 同様に、陸上を続けている人を中心に定期練習には参加しなくても「ふくの陸上クラブ」に登録している高校生は9名いました(2025年度)。 登録料は僅か500円/年です。継続加入をお待ちしております。 なお、教室の受講に関しては、ふくのスポーツクラブ窓口において手続を行ってください。 ご不明な点はお尋ねください。

3月5日 木曜クラブ

参加者18名 コーチ4名 ・JOG&Dストレッチ ・ハードルドリル ・ハードルハイニー ・シンクロハードル ・ウインドスプリント ・種目練習 シンクロハードルはチームの一体感醸成に役立つ良い練習です。 ところで最近、種目練習で走高跳をやっています。 大会では小学生の背面跳が禁止されていますが、実は空中感覚を身に付けるには小学生時代の方が適しているのです。体操系の競技は小さいときから始めた方がいいですからね。 「かいゆう」はかなりこの種目に向いていると感じました。

クラブの掛け持ち問題

年度替わりですので、陸上クラブチーム同士の掛け持ち問題に踏み込んでみます(部活動や別の競技との掛け持ちは、今回問題とはしていません)。 先日、別のクラブに所属している参加体験者が来られました。もちろん逆のケースもあるかも知れません。 記録を向上したいという純粋な理由だとしても、結論から言うとクラブの掛け持ちをしていいことはありません。 掛け持ちが望ましくない理由としては、 理由1:オーバートレーニング 陸上競技において特にジュニア期は練習をすればするほど記録が向上しやすい。そんなことは指導者は百も承知ですが、それ以上にリスクの方が大きい(将来出るはずの記録を先取りしてもピークの山が低くなるだけ)ので、特に小学生は練習量を制限します。目先の記録だけを見ていてはダメです。正しい知識でそのことを諭すのも保護者の務めだと思います。 理由2:チームの連帯感 普段一緒に練習している仲間が、別のクラブで練習していたり、大会に出場していることを知ったらどんな感情を抱くでしょうか。チームメイトから「何で?」と聞かれたらコーチは何と答えたらいいでしょうか。 理由3:周囲の陸上関係者からの眼 小学生は登録が厳格ではないので、シーズン中でも所属を変えることが可能です。だからと言って都合よく簡単に所属を変える選手やクラブは信用されなくなります。陸上関係者は意外とクラブチームのことも見ているものです。大切なことは誰からも応援される選手になることではないでしょうか。かつて同様の事案がありちょっと今でもトラウマです。 理由4:信頼関係の崩壊 ズバリ、コーチ自身が信用されていないのだと感じます。たとえそんなつもりは無かったとしても、コーチも人間ですから疑心暗鬼になるものです。 クラブチームが増えてきている今、特に同じ練習場や大会で顔を合わせるようなクラブチームとの掛け持ちは、モラル的にもやめたほうがよいというのが本音です。 クラブチーム同士の関係悪化も避けたいですし、それこそ指導理念に共感したのであれば、完全移籍をすれば最終的に問題はないと思います。 また、他クラブ主催であっても単発の練習会などの誘いがあれば、今でも快く送り出しています。 どこかに一線は必要かとは思いますが、個々の事情もありますので、必要であればまたご相談ください。 私たちは1度でも関わった子どもたちは、どこの所属でもどの競技でも応...

ノルウェーのジュニア指導

冬期オリンピックでの活躍を機に、ノルウェーのスポーツに対するジュニア指導が改めて脚光を浴びています。 僅か人口540万人の国が、冬期オリンピックでは圧倒的な力を発揮しました。 陸上競技においても400mHのワーホルムなど一流アスリートを多く生み出しています。 そして実はサッカーもけっこう強い。 なぜこの国がスポーツ大国なのかと言うと、ジュニア指導において国が勝ち負けを急がないという明確な方針を打ち出しているからと言われています。 「遊び」と「楽しさ」を最優先し、勝利至上主義を排除した「プレーヤーズファースト」、複数スポーツの推奨などがその特徴です。 詳細については検索をかけると色々出てきますので、また調べてみてください。 実はこのことは日本陸上競技連盟が長い歴史の中で培ってきた方針とも一致しています。 しかし実際にはどうでしょう。 オーバーワークや勝利への執着、子どもたちに年齢にそぐわない知識を与え、専門的なトレーニングをさせようとする。 ウチのクラブも全く当てはまらないとは言い切れません。 しかし最強のジュニアを作り上げても、そのまま最高のアスリートになれるとは限りません(もちろん可能性はゼロではありませんが)。それは歴史が証明しています。 今回ノルウェーの活躍を見て、改めて思いました。 近年、様々な陸上クラブが設立され、多くの選択肢があることは決して悪いことではないですが、クラブの数だけ理念や考え方も違います。 ウチのクラブとしては、これからも「今ではなく将来のアスリート育成を目指す」ということを有言実行していきます。 この理念に共感していただける方は、F‣Jetzにぜひ加入していただきたいと思います。 「急がば回れ」ですよ。 3月8日(日)来年度の加入受付開始です。

3月3日 月曜クラブ

参加者24名(体験1名) コーチ4名 中学生 ・JOG&Dストレッチ ・ラダードリル ・ラダーハイニー ・ウインドスプリント ・連続加速走 ・種目練習(短:メディシンボールラン&補強) 小学生 ・JOG&Dストレッチ ・マーカードリル ・ウインドスプリント ・種目練習 来年度の加入申込開始を8日(日)に控え、見学や体験参加がぼちぼちあります。 今日も1名の体験がありました。 体験参加の際には参加承諾書の提出が必要となりますのでご了承ください。 連絡事項: ●7日(土)のエクストリームチャレンジの運営に協力してくれる中学生は、12時半集合です。

新規受講者の「ふくの陸上クラブ」への加入について

先日からのPRミーティング等もあり、新規に教室を受講しようと考えておられる方もおられると思います。 まずふくのスポーツクラブ(以下FSC)未加入者の方については、教室を受講する前提として、FSCへ入会(登録)しなければなりません。 その上で、受講申込の手続きをしていただく必要がありますが、FSCへの登録の方法として個人登録と団体登録があります。 個人登録はFSC窓口で手続をしていただく必要があり、口座引落しの書類作成も併せて行います。 団体登録はふくの陸上クラブ(以下F‣Jetz)の申込フォームから必要事項を入力していただくことで完了し、年会費はF‣Jetzが集金します。F‣Jetzに加入することで、FSCの年会費が2割引(300円引)となります。 ただし、来年度については個人登録のFSC新規加入者は特典として教室受講料500円引のクーポンが貰えるそうです。 個人登録であってもクラブには加入できますし、どちらで登録するかは自由です。 団体登録される方は教室の受講申込の際に、窓口でふくの陸上クラブから団体登録すると申し出ていただきたいと思います。 なお、教室を受講するだけであればF‣Jetzへの加入は必須ではありませんが、ジュニア陸上教室の受講者でF‣Jetzから大会への出場(主催大会含む)を希望される方は、必ず加入をお願いします。 教室の申込と、陸上クラブへの加入申込手続は3月8日(日)に開始します。