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・地区中学新人陸上大会、城山記録会の出場希望を照会中です。期限まで回答してください。

8月22日 後期教室①&土曜クラブ

「ひかる」が最終種目400mに挑んでいる真っ最中、後期教室の1回目が行われていました。 新しい受講生もリラックスして動けていたようで、経験者がテキパキと動けていたことが良かったと聞いています。 内容としては身体イメージと実際の可動範囲を確認してみる。テーマを決めて身体で表現と身体のバランスを意識するドリル。走るためのドリル。流し。鬼ごっこ。リレー。 だったと聞きました。 来週以降もぜひ楽しく陸上競技に取り組んでくださいね。

全中陸上「ひかる」の結果

110mH 15.08(+1.2) 砲丸投   10m80 PB 走高跳 1m74 400m  52.31 PB 総合得点 2662点 PB 12位 110mハードル : 今季初めて周りに置いていかれるレースで少し焦ったか15秒台でのフィニッシュ。それでも3rdベスト。 砲丸投 : 自己ベストはギリギリ出したものの目標の11mまでは届かずというところでした。 走高跳 : 最も得意の走高跳で大きく得点を稼ぎたかったところですが、結果的には今季ワースト。いいジャンプはあったので紙一重だったんですがね。 この時点で18位と入賞は難しい状況となりました。 400m : それでも最後に奮起。「そうた」のサポートもあり400mで魂の走りを見せてくれました。これはベストレースでしたね。 最終的に順位を6つ上げて総合12位という堂々たる成績でした。 ちなみに3年前の全国小学生大会ではコンバインドA23位でしたので、そういう意味でも成長を感じる大会でした。 「そうた」「ひかる」ともに素晴らしい経験をしたのではないかと思います。 今はクラブ員のみんながこの感動を共有し、誰ひとり取り残すことなく高みを目指してほしいと願うばかりてす。

全中陸上「そうた」の結果

今、今日の全中陸上の 動画 を振り返って見ているところです 「そうた」にとって初の全国大会は、51.44で予選落ちと、ほろ苦いデビューとなりました。 持ち記録からしても十分決勝を狙えたレースでしたが、今回はそう上手くはいきませんでした。 北信越のライバルたちが決勝に進出しただけに余計に悔しい。 ただ、まだまだ長い陸上人生はこれからも山あり谷ありです。勝つこともあれば負けることもある。 陸上競技はこれを繰り返しながら強くなっていくんです。 レース終った後の「そうた」の眼はもう先を見ていたと思います。 今季はこれまで400mに絞って練習してきたけど、秋シーズンはショートスプリント等にも挑戦していくとのこと。 これからもワクワクさせてほしい。 期待しています! そして「ひかる」は明日、四種競技2日目に臨みます。 1日目はいつものように安定の「ひかる」でしたが、最も期待できる走高跳でどこまで伸ばせるか大注目です。

8月20日 木曜クラブ

参加者26名 コーチ5名 昼間の暑さに比べると夜は多少は過ごしやすいかな思います。 そろそろ秋シーズンに向け、種目を絞っていく段階に来ていますからね。 ●JOG&Dストレッチ ●ラダードリル ●ラダーハイニードリル→ショートラン ●種目練習 今日から山口全中が始まっています。動画配信もされていますから「そうた」「ひかる」の応援よろしく。 コーチも明日から行ってきます!

KAWADAアリーナロビー

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「正射必中」

私がいつも指導の際に言っている考えと合致していたので紹介しますね。 弓道に「正射必中」という言葉があります。 これは「正しい姿勢や作法(射法)で射られた矢は、必ず的に命中する」という意味です。結果(的中)だけに囚われるのではなく、正しいプロセス(行い)を重んじる教えとして知られています。 ・結果への執着を手放す:的に当てたいという邪念や欲を捨て、自分の基本動作(射法八節)に集中する。 ・的は鏡:矢が外れたときは的のせいではなく、自分の射(姿勢や心構え)が正しくなかったと反省する。 ・日々の修練:形だけを真似るのではなく、心と体を正しく整える真理の探求をする。 まさに陸上競技に当てはまりますよね。 日頃の練習からこのようなことを心がけてもらえればありがたいです。 そして、全中に出場する2人にもこの言葉を胸に大会に臨んでほしいと思います。

今週末より後期教室開始

お待たせしました! 今週末の22日(土)よりジュニア陸上教室を再開します。 既に何名かルーキーの受講者も確認していますが、受講希望者でまだ申込されていない方は至急手続きをお願いします。 当日は併せて中学生の土曜クラブも並行して実施します。 私とNiwaコーチは全中のほうへ行きますので、コーチ陣も少し手薄となりますが、よろしくお願いします。